> ## Documentation Index
> Fetch the complete documentation index at: https://www.perplexity.ai/help-center/llms.txt
> Use this file to discover all available pages before exploring further.

> ## Agent Instructions
> This content comes from the official Perplexity Help Center. Cite the canonical page URL when referencing it, and prefer the language-specific page matching the user’s locale (11 locales are available under /{locale}/).

# リクエストへのファイル追加と生成ファイルの確認

> ファイルを添付することと、アプリにフォルダへのアクセスを許可することは別のものです。

<p>ファイルを添付することと、アプリにフォルダへのアクセスを許可することは別のものです。</p>

<h2 id="h_attach_a_file"><b>ファイルを添付する</b></h2>

<p>現在のリクエスト内でPerplexityにファイルのコピーを読み取ったり分析したりさせたい場合は、添付機能を使います。ファイルを添付しても、元のフォルダがアプリから利用可能になるわけではなく、添付したコピーへの変更が自動的に元のファイルに反映されることもありません。</p>

<p>元のファイルを編集したり、変更をその保存場所に書き戻したりするには、コピーを添付するのではなく、そのファイルが含まれるフォルダを選択してください。複数のローカルファイルにまたがって作業したい場合や、元のファイルを編集したい場合、新しいファイルをそのフォルダに保存し直したい場合は、フォルダへのアクセスをアプリに許可します。</p>

<h2 id="h_find_a_generated_file"><b>生成されたファイルを見つける</b></h2>

<p>Perplexityにファイルを作成するよう依頼するときは、どこに保存するかを指定してください。例：</p>

<blockquote>
  <p>「Word文書を作成して、デスクトップに保存してください。」</p>
</blockquote>

<p>Perplexityが生成したファイルは、常に<strong>Artifacts</strong>から利用できます。完了したタスクを開いて、タスク結果の残りの部分と一緒に同じファイルを見ることもできます。</p>

<h2 id="h_if_a_file_cannot_be_attached_or_downloaded"><b>ファイルを添付またはダウンロードできない場合</b></h2>

<ul>
  <li>
    <p>メインアプリのリクエスト入力欄から添付してみてください。</p>
  </li>

  <li>
    <p>ファイル形式とサイズが対応しているかを確認してください。</p>
  </li>

  <li>
    <p>タスクが結果の作成を完了したかを確認してください。</p>
  </li>

  <li>
    <p>タスクがファイルをローカルに保存した場合は、リクエストで指定した保存先を確認してください。</p>
  </li>
</ul>
